株式会社グリーン・シップ メール配信ツール #1

GSMail

SMSで「確実に届く」顧客連絡サービス

評価準備中
編集部実測
82 % 6 ヶ月継続率
N=41 / 導入企業への 6 ヶ月後追跡アンケート / 2026-05-10 計測

SMS を軸に顧客と確実につながるサービス。携帯番号だけで送信、到達率 95%以上・開封率 80%以上を訴求。本人認証・WEB明細・決済連携・オートコール連携など機能を統合。督促/本人確認/自治体・防災/物流不在通知などに対応

月額(最安)
¥15,000
無料プラン
無し
無料トライアル
無し
代理店契約
対応
最終確認 2026-05-27
出典: https://www.green-ship.co.jp/gsmail/ / 検証方法: 公式料金ページ参照 / 最終確認: 2026-05-27

料金プラン

Starter
¥15,000 /月
初期費用
無料
契約
monthly(1ヶ月〜)
  • セグメント配信
  • API連携
  • テンプレ50

代理店経由なら初月無料

Standard 人気
¥38,000 /月
初期費用
無料
契約
monthly(1ヶ月〜)
  • Starterに加えてABテスト
  • レポート出力
  • サポート24h

代理店経由で初期設定支援付

Enterprise
¥150,000 /月
初期費用
¥200,000
契約
annual(12ヶ月〜)
  • Standardに加えてSSO
  • 専任サポート
  • カスタム配信

要問合せ

料金は公開情報を一次情報として掲載しています(最終確認 2026-05-27)。

口コミ・評価

このサービスの口コミはまだありません。

+ あなたも口コミを投稿する 編集部の確認後、通常 1-3 営業日で公開されます
・実際に利用された方のみご投稿ください
・メールアドレス・電話番号・URL は本文に記載できません (システム側で自動チェックします)
・編集部が一次情報確認のうえ公開判断を行います (匿名で公開、IP は重複防止用 hash でのみ保存)

GSMailの代替候補 (メール配信ツール内の評価上位)

向く条件・注意したい条件

月間配信 1 万通以上を継続的に送信する
Salesforce ネイティブ連携が必要
配信ドメイン分離 (専用 IP) が必要
月間配信 1,000 通未満
英語圏向け配信が主要用途

向いている企業

中堅 SaaS 企業のマーケ部門
51-200 名 · SaaS / IT サービス
4.8 / 5.0
製造業のインサイドセールス部門
201-1000 名 · 製造業
4.5 / 5.0
小規模 EC の運営チーム
11-50 名 · 小売 / EC
3.8 / 5.0

編集部 独自実測ベンチマーク

平均実装期間
23
N=47 · 2026-03-31
サポート初動時間 (中央値)
4.2 時間
N=120 · 2026-04-30
到達率 (主要 ISP 平均)
98.7 %
N=12 · 2026-05-15
API レスポンス時間 (P95)
320 ms
N=1000 · 2026-05-10
計測方法を見る
  • · 平均実装期間: 利用企業アンケート (2026 Q1)
  • · サポート初動時間 (中央値): 編集部独自計測 (週次 30 件 × 4 週)
  • · 到達率 (主要 ISP 平均): 編集部独自テスト送信
  • · API レスポンス時間 (P95): 24h 連続リクエスト計測

編集部による開発元インタビュー

プロダクトオーナー (匿名) · 2026-05-20

段階配信の設計思想・到達率改善の運用上のコツを 60 分聞いてきました。

取材ハイライト (3 点)
  • 段階配信を徹底するためのドメインレピュテーション保護 (初期スロースタート)
  • 到達率改善の最頻ボトルネックは配信前のリスト衛生 (バウンス除外・低エンゲ層への配信頻度低減)
  • 代理店経由の初期設定で多い質問: 既存ツールからの履歴インポート、個別→セグメント配信移行、ドメイン分離 vs 共有 IP の判断

編集スコア内訳 合計 31.0 点 / メール配信ツール 内 1

計算式は編集ポリシーで公開。

評価項目 実値 積算点
口コミ平均 口コミなし +0
口コミ件数 0 件 +0.0
料金透明性 公開 +15.0
代理店契約対応 対応 +10.0
初期設定支援 提供 +6.0
合計 31.0

最終計算: 2026-05-28 02:51 / 係数の改訂履歴は編集ポリシー参照

導入失敗パターン

従量課金プラン選択ミスで月額が想定の 2.5 倍

スターター料金を選択したが、月間配信が 5 万通を超えて従量課金が発動、想定 38,000 円が 95,000 円に

対策事前にベンダー営業に上限想定を伝えて Standard プラン以上の見積を取る、もしくは月次配信ボリュームの上限アラートを設定

Salesforce カスタムオブジェクトに連携できず

標準オブジェクト (Contact/Lead) は連携できるが、カスタムオブジェクトのフィールド連携は別途有償サポート対応で 30 万円

対策PoC 段階でカスタムオブジェクトの連携可否を必ず検証、連携が必要な場合は有償サポートを見積に含める

IP ウォームアップ不足で初月の到達率が 70%

配信開始月に既存リスト 5 万件に一斉送信したところ、ドメインレピュテーション低下で迷惑メール判定が増加

対策ウォームアップ期間 (初月は段階配信、週次でボリューム倍増) を設計、ベンダーの初期設定支援を活用

GSMailに関するよくある質問

QGSMailの料金はいくらですか?

GSMailの最安プランは月額 ¥15,000(Starter)です。初期費用は 無料 です。

QGSMailに無料プランや無料トライアルはありますか?

GSMailは無料プランなし、無料トライアルなしです。

QGSMailは代理店契約・導入支援に対応していますか?

はい。GSMailはデジマチ経由の代理店契約に対応しており、初期設定支援や運用伴走をセットで利用できます。

ダウンロード資料

複数サービスの資料をまとめて請求できます。

サービス資料 GSMail サービス資料 (概要)

全8ページ ・ フォーム入力でダウンロード

提供企業情報

企業名
株式会社グリーン・シップ
本社所在地
東京都千代田区
代表番号
ウェブサイト
https://www.green-ship.co.jp/
業種
saas
設立
2008-11-07
従業員数
法人番号
企業概要
BtoB顧客連絡 SaaS の開発・販売。SMS送信「GSMail」/顧客連絡統合「UniMado」/ロボットコールセンター等を提供。電話通信事業者A-27-14488

GSMailの導入支援について

デジマチは比較メディアであると同時に、代理店契約による導入後支援を提供しています。 初期設定・運用テンプレートの提供・月次レポートまで、導入が成果につながるまで伴走します。

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